剰余金の配当
連結
- 2017年3月31日
- -1億1741万
- 2018年3月31日 -6.58%
- -1億2513万
個別
- 2017年3月31日
- -1億1741万
- 2018年3月31日 -6.58%
- -1億2513万
有報情報
- #1 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6【提出会社の株式事務の概要】2023/06/26 14:05
(注)当社定款の定めにより、当社の単元未満株主は以下に掲げる権利以外の権利を行使することができません。事業年度 4月1日から3月31日まで 基準日 3月31日 剰余金の配当の基準日 9月30日、3月31日 1単元の株式数 100株
(1)会社法第189条第2項各号に掲げる権利 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 3. 純資産2023/06/26 14:05
純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ1億45百万円減少し51億41百万円となりました。これは前期決算の剰余金の配当1億25百万円及び親会社株主に帰属する当期純利益2億84百万円の計上、並びに自己株式の買取り3億2百万円によるものであります。
b. 経営成績 - #3 配当政策(連結)
- 当社は、株主の皆様への利益配分を経営上の重要な課題の1つと考えております。企業体質の強化と事業の拡充を図りながら業績に対応し、かつ安定配当を行うことを基本方針としております。2023/06/26 14:05
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
平成30年3月期の利益配当につきましては、安定配当方針により、期初計画どおり期末の1株当たりの普通配当金を20円と決定しました。