剰余金の配当
連結
- 2021年3月31日
- -1億2806万
- 2022年3月31日 -9.94%
- -1億4080万
個別
- 2021年3月31日
- -1億2806万
- 2022年3月31日 -9.94%
- -1億4080万
有報情報
- #1 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6【提出会社の株式事務の概要】2023/06/26 14:17
(注)当社定款の定めにより、当社の単元未満株主は以下に掲げる権利以外の権利を行使することができません。事業年度 4月1日から3月31日まで 基準日 3月31日 剰余金の配当の基準日 9月30日、3月31日 1単元の株式数 100株
(1)会社法第189条第2項各号に掲げる権利 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債につきましては、前連結会計年度末に比べ1億8百万円減少し、36億49百万円となりました。これは主に長期借入金(1年内を含む)が1億83百万円減少したこと等によるものです。2023/06/26 14:17
純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ1億11百万円減少し、55億30百万円となりました。これは前期決算の剰余金の配当1億40百万円、譲渡制限付株式報酬制度導入に伴う自己株式の処分35百万円及び自己株式の取得1億82百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1億65百万円の計上によるものです。
② キャッシュ・フローの状況の分析、検討内容並びに資本の財源及び資金の流動性に係る情報 - #3 配当政策(連結)
- 当社は、株主の皆様への利益配分を経営上の重要な課題の1つと考えています。企業体質の強化と事業の拡充を図りながら業績に対応し、かつ安定配当を行うことを基本方針としています。2023/06/26 14:17
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針とし、連結当期純利益の3分の1を目処に、安定的な株主還元を行ってまいります。
これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会です。