- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
当該会計方針の変更は、原則として遡及適用され、前事業年度については遡及適用後の財務諸表となっております。
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前事業年度の売上高は1,313,463千円減少し、売上原価は86,690千円減少し、販売費及び一般管理費は1,226,773千円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響はありません。また、1株当たり情報及び繰越利益剰余金の期首残高に与える影響もありません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用)
2023/06/26 14:17- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
当該会計方針の変更は、原則として遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっております。
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の売上高は1,313,463千円減少し、売上原価は86,690千円減少し、販売費及び一般管理費は1,226,773千円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響はありません。また、1株当たり情報及び利益剰余金の期首残高に与える影響もありません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用)
2023/06/26 14:17- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
利益面では、テレビCMに頼らないマーケティング戦略への見直しを行ったことにより広告宣伝費が減少したものの、将来を見据えた人財投資や出店経費の増加及び食用油等の主原料価格の高騰による仕入れコストの上昇があったこと等により減益となりました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は85億40百万円(前期比0.2%減)、営業利益は3億53百万円(前期比39.6%減)、経常利益は3億69百万円(前期比35.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1億65百万円(前期比48.5%減)となりました。
なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当連結会計年度の期首から適用しており、前連結会計年度との比較・分析については、遡及適用した後の数値で行っております。
2023/06/26 14:17