剰余金の配当
連結
- 2022年3月31日
- -1億4080万
- 2023年3月31日 -2.96%
- -1億4496万
個別
- 2022年3月31日
- -1億4080万
- 2023年3月31日 -2.96%
- -1億4496万
有報情報
- #1 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6【提出会社の株式事務の概要】2023/06/26 14:39
(注)当社定款の定めにより、当社の単元未満株主は以下に掲げる権利以外の権利を行使することができません。事業年度 4月1日から3月31日まで 基準日 3月31日 剰余金の配当の基準日 9月30日、3月31日 1単元の株式数 100株
(1)会社法第189条第2項各号に掲げる権利 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債につきましては、前連結会計年度末に比べ1億25百万円増加し、37億74百万円となりました。これは主に未払金が1億6百万円、流動負債のその他が1億4百万円増加する一方、長期借入金(1年内を含む)が1億20百万円減少したこと等によるものであります。2023/06/26 14:39
純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ4億72百万円減少し、50億57百万円となりました。これは譲渡制限付株式報酬制度導入に伴う自己株式の処分34百万円並びに為替換算調整勘定が33百万円増加した一方、前期決算の剰余金の配当1億44百万円及び親会社株主に帰属する当期純損失3億99百万円の計上によるものであります。
② キャッシュ・フローの状況の分析、検討内容並びに資本の財源及び資金の流動性に係る情報 - #3 配当政策(連結)
- 当社は、株主の皆様への利益配分を経営上の重要な課題の1つと考えています。中長期的な視野のもと企業体質の強化と事業の拡充を図りながら、安定配当を行うことを基本方針とし、さらに業績に対応する株主還元を目指しています。2023/06/26 14:39
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針とし、更に、業績に対応する株主還元を目指してまいります。
これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会です。