負債
連結
- 2025年3月31日
- 39億1355万
- 2026年3月31日 +107.27%
- 81億1151万
個別
- 2025年3月31日
- 39億989万
- 2026年3月31日 +106.73%
- 80億8292万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「商品事業」はドレッシング、ソース、レトルト等の製造販売を行っています。「店舗事業」はスパゲティ、ピザ等のレストラン経営、パスタ専門ファストフード店等の経営を行っております。「その他(本社ビルの賃貸等)事業」は本社ビルの賃貸等を行っています。2026/07/03 10:30
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しています。2026/07/03 10:30 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (4) 退職給付に係る会計処理の方法2026/07/03 10:30
当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しています。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #4 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2026/07/03 10:30
(注)1 長期借入金及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く)の連結決算日後5年間の返済予定額は次のとおりです。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く) 97,502 62,308 ― 2030年7月8日 その他有利子負債 ― ― ― ― 合計 1,516,643 5,565,212 ― ―
- #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報2026/07/03 10:30
(1) 契約資産及び契約負債の残高等
契約負債は、当社が付与したポイントのうち、期末時点において履行義務を充足していない残高です。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 契約負債(期首残高) 24,155千円 30,207千円 契約負債(期末残高) 30,207千円 29,229千円 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいています。2026/07/03 10:30 - #7 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 1.概要2026/07/03 10:30
企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号「リース」の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号「リース」の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号「リース」の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号「リース」と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。 - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/07/03 10:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の主要な項目の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産合計 171,167千円 118,200千円 (繰延税金負債) 敷金及び保証金 2,011千円 2,070千円 - #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/07/03 10:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 賞与引当金 24,059千円 24,596千円 退職給付に係る負債 59,132千円 61,809千円 長期未払金 47,799千円 49,211千円 繰延税金資産合計 171,167千円 118,200千円 (繰延税金負債) 敷金及び保証金 2,011千円 2,070千円 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産につきましては、前連結会計年度末に比べ40億50百万円増加し、143億22百万円となりました。2026/07/03 10:30
当連結会計年度末の負債につきましては、前連結会計年度末に比べ41億97百万円増加し、81億11百万円となりました。
当連結会計年度末の純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ1億47百万円減少し、62億10百万円となりました。 - #11 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 退職一時金制度(非積立型制度である。)では、退職給付として、給与に基づいた一時金を支給しています。2026/07/03 10:30
当社が有する確定給付企業年金制度及び退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しています。
2.確定給付制度 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 本社ビルの賃貸においては、リース取引に関する会計基準に従い、賃貸借契約期間にわたり収益を認識しております。2026/07/03 10:30
6.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。 - #13 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 敷金及び保証金については、償還予定額が不明なため記載していません。2026/07/03 10:30
3.長期借入金及びその他の有利子負債の連結決算日後の返済予定額
前連結会計年度(2025年3月31日)