篠崎屋(2926)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 小売事業の推移 - 第一四半期
個別
- 2013年12月31日
- 9088万
- 2014年12月31日 -23.63%
- 6940万
- 2015年12月31日 -51.95%
- 3335万
- 2016年12月31日 +83.05%
- 6105万
- 2017年12月31日 -19.79%
- 4896万
- 2018年12月31日 -27.62%
- 3544万
- 2019年12月31日 +50.46%
- 5332万
- 2020年12月31日 +16.35%
- 6204万
- 2021年12月31日 -42.08%
- 3593万
- 2022年12月31日 -68.95%
- 1115万
- 2023年12月31日 +357.24%
- 5102万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の業績は次のとおりであります。2024/02/09 9:02
(小売事業)
当セグメントにおいては「よりいいものをより安く」をコンセプトに「三代目茂蔵」ブランドのクオリティ向上 を推し進めております。当第1四半期累計期間におきましては、引き続き「健康」をキーワードに「茂蔵オリジナル商品」の開発強化をすすめ健康ブランド向上に努めました。具体的には弁当類・菓子類等を中心に店頭商品を最重要商品と位置づけ顧客数向上に努めてまいりました。