商品
個別
- 2013年9月30日
- 3283万
- 2014年9月30日 +22.57%
- 4024万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- ③ 会計監査の状況2014/12/19 9:46
当社は、監査法人アヴァンティアと監査契約を締結し、継続して会社法監査及び金融商品取引法監査を受けており、正確かつ迅速な経営情報・財務情報の提供に配慮しております。
業務を執行した公認会計士の氏名 業務執行社員:小笠原 直、 藤田 憲三 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- ハ.商品2014/12/19 9:46
ニ.貯蔵品区分 金額(千円) 商品 加工前食材・包材類 14,431
- #3 事業の内容
- 3【事業の内容】2014/12/19 9:46
当社は、主に豆腐・豆乳等大豆加工食品及び関連商品の企画・開発・販売、小売加盟店に対する販売指導等を中心とした豆腐版SPAを行っております。
なお、次の2部門は「第5 経理の状況 1 財務諸表等 (1) 財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。 - #4 事業等のリスク
- (1) 今後の事業戦略及び出店政策2014/12/19 9:46
当社は、お客様に「いいものを安く」提供し、高品質な商品を適正価格で販売するという設立以来の事業方針に基づき、今後も全社において小売事業を積極的に進めてまいります。小売直営店は、不採算店を閉店する場合においても、損失が極めて限定されるよう、出店時に造作を最小限にするなど可能な限り費用を抑える仕組みで運営しているためリスクは限定されております。
出店政策につきましては、当社が直営店舗で構築した仕組みを活かすことのできる物件を中心に出店する方針であります。そのため、条件に見合う物件がない場合には出店は行わないため、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 対処すべき課題(連結)
- 売事業モデルについて2014/12/19 9:46
当社は、製造小売(豆腐版SPA)事業に全ての経営資源を集中し商品力と販売力を両輪に事業拡大を推進しております。その際、商品力においては企画・開発に迅速に対応できる協力企業の拡大に取り組むとともに、販売力を強化するための人材の採用や教育の強化は重要な課題であると考えており全社を挙げて取り組んでまいります。
(2) 新商品開発 - #6 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2014/12/19 9:46
(注)1.平成25年11月11日開催の取締役会決議により、平成26年4月1日付で株式分割に伴う定款の変更が行われ、発行済株式総数は14,292,234株増加しております。種類 事業年度末現在発行数(株)(平成26年9月30日) 提出日現在発行数(株)(平成26年12月19日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 14,436,600 14,436,600 東京証券取引所(マザーズ) 単元株式数100株 計 14,436,600 14,436,600 - -
2.平成25年11月11日開催の取締役会決議により、平成26年4月1日付で1単元の株式数を100株とする単元株制度を採用する定款変更を行っております。 - #7 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2014/12/19 9:46
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針