営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年12月31日
- 2673万
- 2018年12月31日 -75.72%
- 649万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント損益の調整額△34,606千円は各報告セグメントには配賦していない全社費用であります。全社費用は報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/02/05 9:06
2.セグメント利益は四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/05 9:06
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 腐、豆乳、おから等を使用した「茂蔵オリジナル商品」、②それ以外の厳選された「定番商品」、③協力工場等からの「本日のお買い得品」の3つに分類し、特に「三代目茂蔵」でしか購入することのできない「茂蔵オリジナル商品」について、新商品開発及び既存商品の見直しに注力しております。具体的には、動物性たんぱく質を植物性たんぱく質へと置き換えた商品や、通常の豆乳を「超濃厚」と「低脂肪」に分け、それぞれの特徴を生かした商品を積極的に開発し、特にデザートなどの高付加価値商品の開発に注力し、買上単価の上昇に努めました。2019/02/05 9:06
当第1四半期累計期間の売上高は864,394千円(前年同四半期比20.6%減)、営業利益は6,490千円(前年同四半期比75.7%減)、経常利益は7,157千円(前年同四半期比73.3%減)、四半期純利益は2,682千円(前年同四半期比86.7%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。