経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2017年12月31日
- 2675万
- 2018年12月31日 -73.25%
- 715万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 腐、豆乳、おから等を使用した「茂蔵オリジナル商品」、②それ以外の厳選された「定番商品」、③協力工場等からの「本日のお買い得品」の3つに分類し、特に「三代目茂蔵」でしか購入することのできない「茂蔵オリジナル商品」について、新商品開発及び既存商品の見直しに注力しております。具体的には、動物性たんぱく質を植物性たんぱく質へと置き換えた商品や、通常の豆乳を「超濃厚」と「低脂肪」に分け、それぞれの特徴を生かした商品を積極的に開発し、特にデザートなどの高付加価値商品の開発に注力し、買上単価の上昇に努めました。2019/02/05 9:06
当第1四半期累計期間の売上高は864,394千円(前年同四半期比20.6%減)、営業利益は6,490千円(前年同四半期比75.7%減)、経常利益は7,157千円(前年同四半期比73.3%減)、四半期純利益は2,682千円(前年同四半期比86.7%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。