営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年9月30日
- -7025万
- 2019年9月30日
- 5347万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、管理部門等に係る資産の増加額であります。2019/12/19 9:34
2.セグメント利益は損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注
- 整額の内容は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額は、各報告セグメントには配賦していない全社費用であります。全社費用は報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額は、各報告セグメントには配賦していない全社資産であります。全社資産は主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金並びに管理部門に係る資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、管理部門等に係る資産の増加額であります。
2.セグメント利益は損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/12/19 9:34 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2019/12/19 9:34
報告されている事業セグメントごとの会計処理の方法は「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2019/12/19 9:34
当社は、拡大成長が見込まれる小売事業に経営資源を集中させることで収益の最大化に向けて邁進しており、持続的・安定的な経営を実現させるため、重要な経営指標として本業の儲けに対してその効率性を示す売上高営業利益率を重視し5%以上を目標としております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度において、商品につきましては、①豆腐、豆乳、おから等を使用した「茂蔵オリジナル商品」、②それ以外の厳選された「定番商品」、③協力工場等からの「本日のお買い得品」の3つに分類し、「茂蔵オリジナル商品」を中心に専門性が高く利益率の良い高付加価値商品を開発・販売することで、のぼり型の「工場直売所」から、のれん型の「豆腐専門店」へと、転換を進めております。また、既存商品につきましても、内容や価格の見直しを順次行い、顧客単価の上昇と利益の改善に努めました。2019/12/19 9:34
当事業年度の売上高は3,136,083千円(前事業年度比19.1%減)、営業利益は53,475千円(前事業年度は営業損失70,252千円)、経常利益は55,209千円(前事業年度は経常損失68,861千円)、当期純利益は34,369千円(前事業年度は当期純損失99,024千円)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。