構築物(純額)
個別
- 2021年9月30日
- 446万
- 2022年9月30日 -14.19%
- 382万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3.本社機構、小売事業の店舗につきましては、建物を賃借しております。2022/12/21 9:47
4.本社機構、小売事業の店舗における建物及び構築物は、賃借物件に係る内装設備であります。
5.「その他」の土地は、庄和工場(遊休)土地(埼玉県春日部市394.71㎡)5,362千円であります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。2022/12/21 9:47
3.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。建物 小売事業用店舗 店舗閉店及び廃棄に伴う除却 8,696 千円 建物 小売事業用店舗 減損損失 5,879 千円 構築物 小売事業用店舗 店舗閉店及び廃棄に伴う除却 371 千円 車両運搬具 本社機構 社用車廃棄に伴う除却 277 千円 - #3 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 2020年10月1日 至 2021年9月30日)2022/12/21 9:47
当社は、減損の兆候を判定するにあたっては、営業店舗及び本社、工場等の共用資産に分類し、それぞれにおいて独立したキャッシュ・フローを生成する最小単位にグルーピングしております。場所 主な用途 種類 減損損失(千円) 営業店舗 小売事業用5店舗 建物、構築物、工具、器具及び備品 2,151
当事業年度において、営業損益が継続してマイナスであり、今後も収益改善の可能性が低いと判断した店舗について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物1,896千円、構築物9千円、工具、器具及び備品245千円であります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2022/12/21 9:47
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。