経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2022年3月31日
- 633万
- 2023年3月31日
- -2202万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期累計期間において、商品につきましては、買いやすい価格帯に設定した新商品開発や既存商品の規格見直しを強化し、顧客数の確保と売上高の拡大に取り組んでまいりました。2023/05/08 9:16
当第2四半期累計期間の売上高は1,378,752千円(前年同四半期比6.0%減)、営業損失は23,222千円(前年同四半期は営業利益6,235千円)、経常損失は22,024千円(前年同四半期は経常利益6,331千円)、水海道工場を売却したことによる固定資産売却益82,449千円を特別利益として計上したことにより、四半期純利益は35,372千円(前年同四半期は四半期純損失10,166千円)となりました。
なお、水海道工場売却に伴い、資産のグルーピングを見直した結果、小山工場賃貸収入・費用を営業外収益・費用として計上することといたしました。