全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 産業機械事業
連結
- 2013年6月30日
- -6500万
- 2014年6月30日
- 1億4200万
- 2015年6月30日
- -6100万
- 2016年6月30日
- 4700万
- 2017年6月30日
- -5100万
- 2018年6月30日
- 1億2600万
- 2019年6月30日
- -1億3300万
- 2020年6月30日
- -4500万
- 2021年6月30日
- 1億2400万
- 2022年6月30日 +34.68%
- 1億6700万
- 2023年6月30日 -17.96%
- 1億3700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当事業の売上高は14,417百万円(前年同期比1.2%増)、営業利益は224百万円(前年同期比8.5%減)となりました。2023/08/10 9:01
産業機械事業
工作機械部門では、エネルギー業界で風力発電や高効率ガスタービン等の需要が旺盛であることに加え、コロナ禍により低迷していた航空機業界向けエンジンの需要回復がみられました。また、中国向け市場においては風力発電業界からの受注が継続しました。自動機械部門では、本体機台の納品が第2四半期以降に集中することとなり、減収減益となりました。