営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 2億6700万
- 2014年6月30日 +373.78%
- 12億6500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主にセグメント間取引消去である。2014/08/12 12:03
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、電気機器の組立・製造・販売業、ゴム製品製造販売業、ホテル業、ゴルフ場業、不動産業、保険代理店業及びエンジニアリング業等を含んでいる。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主にセグメント間取引消去である。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2014/08/12 12:03 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のなか、当社グループは中期経営計画「イノベーション21」の最終年度を迎え、「外部パートナーとの戦略的アライアンスの推進」「ソリューション型ビジネスへの転換」「コーポレートブランド展開の推進」を事業方針に掲げ、新たな成長モデルの確立と連結企業価値の向上に努めた。2014/08/12 12:03
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は136,884百万円(前年同期比12.9%増)、営業利益は1,265百万円(前年同期比373.5%増)、経常利益は1,274百万円(前年同期比434.7%増)、四半期純利益は643百万円(前年同期は36百万円の四半期純利益)となった。
セグメントの業績は次のとおりである。