営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 44億6600万
- 2014年12月31日 -4.28%
- 42億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主にセグメント間取引消去である。2015/02/12 9:55
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、電気機器の組立・製造・販売業、ゴム製品製造販売業、ホテル業、ゴルフ場業、不動産業、保険代理店業及びエンジニアリング業等を含んでいる。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主にセグメント間取引消去である。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2015/02/12 9:55 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは中期経営計画「イノベーション21」の最終年度を迎え、「外部パートナーとの戦略的アライアンスの推進」「ソリューション型ビジネスへの転換」「コーポレートブランド展開の推進」を事業方針に掲げ、新たな成長モデルの確立と連結企業価値の向上に努めた。2015/02/12 9:55
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は408,210百万円(前年同期比4.9%減)、営業利益は4,275百万円(前年同期比4.3%減)、経常利益は4,119百万円(前年同期比1.2%減)、四半期純利益は2,703百万円(前年同期比20.2%増)となった。
セグメントの業績は次のとおりである。