営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 55億3800万
- 2016年12月31日 +20.59%
- 66億7800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、主にセグメント間取引消去である。2017/02/13 9:54
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ゴム製品製造販売業、ホテル業、ゴルフ場業、不動産業、保険代理店業及びエンジニアリング業等を含んでいる。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主にセグメント間取引消去である。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2017/02/13 9:54 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうしたなか、当社グループは中期経営計画「イノベーション21」第二次計画の2年目を迎え、「戦略的なパートナーとの協業とサプライチェーンの構築によるグローバルな成長市場・地域での事業領域の拡大」「市場創造型マーケティングやグループの優位性のある独自機能を強化した顧客価値創造型企業への進化」「変革突破力、価値創造力、コミュニケーション力を備え、成長戦略を切り拓き新たなステージに挑戦できるグローバル人材の育成」を事業方針に掲げ、さらなる連結企業価値の向上に努めた。2017/02/13 9:54
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は429,013百万円(前年同期比5.4%増)、営業利益は6,678百万円(前年同期比20.6%増)、経常利益は6,534百万円(前年同期比21.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,846百万円(前年同期比26.0%増)となった。
セグメントの業績は次のとおりである。