- 3107
- 2026/09/17
- 時価
- 3346億円
- PER 予
- 12.9倍
- 2010年以降
- 3.62-71.98倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.92倍
- 2010年以降
- 0.53-2.58倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.91%
- ROE 予
- 14.9%
- ROA 予
- 5.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2016年3月31日
- 94億7700万
- 2017年3月31日 -47.17%
- 50億700万
有報情報
- #1 業績等の概要
- (2) キャッシュ・フロー2017/06/29 13:28
営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益の計上等により、5,007百万円の収入超過(前期比4,469百万円の収入超過減少)となった。
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出等により、1,838百万円の支出超過(前期比807百万円の支出超過減少)となった。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2017/06/29 13:28
前連結会計年度において、独立掲記していた「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「有形固定資産除売却損益」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示している。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「有形固定資産除売却損益」に表示していた149百万円は、「その他」として組み替えている。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 資本の源泉及び資金の流動性2017/06/29 13:28
当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは、売上債権の増加17,637百万円等があった反面、税金等調整前当期純利益10,490百万円の計上及び仕入債務の増加9,461百万円等があったため、5,007百万円の収入超過となった。一方、投資活動によるキャッシュ・フロ-については、有形固定資産の売却による収入200百万円及び投資有価証券の売却による収入1,081百万円があった反面、有形固定資産の取得による支出2,718百万円等があったため、1,838百万円の支出超過となった。また、財務活動によるキャッシュ・フロ-については、長期借入れによる収入7,730百万円があった反面、長期借入金の返済による支出12,136百万円及び配当金の支払額1,341百万円等があったため、5,201百万円の支出超過となった。その結果、当連結会計年度末における借入金残高は、前年度比3,925百万円減少の39,452百万円となった。
なお、当社グループは、グループ各社の余剰資金を当社に集約して管理する「キャッシュ・プーリング・システム」を採用している。また、当社及び一部の連結子会社は取引銀行13行とコミットメントラインを締結している。コミットメントラインの総額は13,150百万円であるが、当連結会計年度末の借入実行残高はない。