- 3107
- 2026/10/09
- 時価
- 3106億円
- PER 予
- 11.98倍
- 2010年以降
- 3.62-71.98倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.79倍
- 2010年以降
- 0.53-2.58倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.13%
- ROE 予
- 14.9%
- ROA 予
- 5.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
短期借入金
連結
- 2016年3月31日
- 219億2400万
- 2017年3月31日 -7.62%
- 202億5400万
個別
- 2016年3月31日
- 371億5800万
- 2017年3月31日 +6.47%
- 395億6200万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2017/06/29 13:28
(注) 1.平均利率については、期末借入金残高に対する加重平均利率を記載している。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 10,103 10,622 年0.457 - 1年以内に返済予定の長期借入金 11,820 9,632 年0.633 -
2.リース債務の平均利率については、リース料総額に含まれる利息相当額を定額法により各連結会計年度に配分しているため、記載していない。 - #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 5 当社及び一部の連結子会社は運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行13行(前連結会計年度は12行)とコミットメントラインを締結している。これらの契約に基づく連結会計年度末の借入未実行残高は次のとおりである。2017/06/29 13:28
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) コミットメントラインの総額借入実行残高 11,150百万円- 13,150百万円- 差引額 11,150 13,150 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保付債務は次のとおりである。2017/06/29 13:28
上記の預金のうち、0百万円は木管保証金保全協会へ取引保証として差入れている。また、( )内書は工場財団抵当並びに当該債務を示している。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 短期借入金 535百万円 ( 535百万円) 535百万円 ( 535百万円) 長期借入金 (返済期限一年内を含む) 5,004 ( 4,870 ) 4,758 ( 4,670 ) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは、売上債権の増加17,637百万円等があった反面、税金等調整前当期純利益10,490百万円の計上及び仕入債務の増加9,461百万円等があったため、5,007百万円の収入超過となった。一方、投資活動によるキャッシュ・フロ-については、有形固定資産の売却による収入200百万円及び投資有価証券の売却による収入1,081百万円があった反面、有形固定資産の取得による支出2,718百万円等があったため、1,838百万円の支出超過となった。また、財務活動によるキャッシュ・フロ-については、長期借入れによる収入7,730百万円があった反面、長期借入金の返済による支出12,136百万円及び配当金の支払額1,341百万円等があったため、5,201百万円の支出超過となった。その結果、当連結会計年度末における借入金残高は、前年度比3,925百万円減少の39,452百万円となった。2017/06/29 13:28
なお、当社グループは、グループ各社の余剰資金を当社に集約して管理する「キャッシュ・プーリング・システム」を採用している。また、当社及び一部の連結子会社は取引銀行13行とコミットメントラインを締結している。コミットメントラインの総額は13,150百万円であるが、当連結会計年度末の借入実行残高はない。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度 (平成28年3月31日)2017/06/29 13:28
(*1) 長期借入金において、連結貸借対照表計上額33,274百万円は、1年以内返済長期借入金11,820百万円を含んでいる。連結貸借対照表計上額(百万円) 時価 (百万円) 差額 (百万円) (1) 支払手形及び買掛金 115,989 115,989 - (2) 短期借入金 10,103 10,103 - (3) 長期借入金 (*1) 33,274 33,248 △25
(*2) デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で表示している。