営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 235億2100万
- 2020年12月31日 -9.86%
- 212億100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、主にセグメント間取引消去である。2021/02/12 9:39
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ホテル業、保険代理店業及びエンジニアリング業等を含んでいる。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主にセグメント間取引消去である。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2021/02/12 9:39 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2021/02/12 9:39
当第3四半期連結累計期間の経営成績については、前第3四半期連結累計期間に比べ売上高は776百万円減収の709,830百万円(前年同期比0.1%減)、営業利益は2,319百万円減益の21,201百万円(前年同期比9.9%減)、経常利益は1,946百万円減益の21,630百万円(前年同期比8.3%減)となった。これに特別利益として物流センターの売却益754百万円、海外工場の移転補償金658百万円、その他47百万円、特別損失として遊休地等の減損損失521百万円、その他219百万円を計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,128百万円増益の16,369百万円(前年同期比7.4%増)となった。
セグメントごとの経営成績は次のとおりである。