ダイワボウ HD(3107)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - ITインフラ流通事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 9000万
- 2014年9月30日 +13.33%
- 1億200万
- 2015年9月30日 -27.45%
- 7400万
- 2016年9月30日 +10.81%
- 8200万
- 2017年9月30日 +9.76%
- 9000万
- 2018年9月30日 -1.11%
- 8900万
- 2019年9月30日 +7.87%
- 9600万
- 2020年9月30日 +2.08%
- 9800万
- 2021年9月30日 +56.12%
- 1億5300万
- 2022年9月30日 -27.45%
- 1億1100万
- 2023年9月30日 -18.92%
- 9000万
- 2024年9月30日 -16.67%
- 7500万
- 2025年9月30日 +65.33%
- 1億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (のれんの金額の重要な変動)2023/11/13 9:22
「ITインフラ流通事業」セグメントにおきまして、アルファテック・ソリューションズ株式会社の株式取得によりのれんが発生しております。当該事象によるのれんの増加額は、第1四半期連結会計期間におきましては、2,306百万円であります。なお、のれんの金額は、当第2四半期連結会計期間末におきまして取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントの業績は、次のとおりであります。2023/11/13 9:22
ITインフラ流通事業
コーポレート向け市場では、全国の営業拠点を活用した対面での商談の重要性が再認識され、円滑なコミュニケーションにより多くの商談が発生したことで、中型から大型のIT投資案件を安定的に受注獲得し企業・官公庁向けを中心に前年実績を上回りました。PCやサーバー、サービス&サポートの販売が好調に推移したほか、iKAZUCHI(雷)を通じたサブスクリプション製品の契約数が増加し、ソフトウェアを中心としたクラウドサービスの販売も拡大しました。