臨時報告書
- 【提出】
- 2020/04/22 12:27
- 【資料】
- PDFをみる
提出理由
当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
1.当該事象の発生年月日
2020年4月21日(取締役会決議日)
2.当該事象の内容
2020年3月期の業績及び今後の業績見通しを総合的に勘案し、繰延税金資産の回収可能性について慎重に検討し、当該資産の取崩しにより法人税等調整額を計上いたしました。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
2020年3月期の連結決算において、1億24百万円を法人税等調整額として計上いたしました。
2020年3月期の個別決算において、77百万円を法人税等調整額として計上いたしました。
以 上
2020年4月21日(取締役会決議日)
2.当該事象の内容
2020年3月期の業績及び今後の業績見通しを総合的に勘案し、繰延税金資産の回収可能性について慎重に検討し、当該資産の取崩しにより法人税等調整額を計上いたしました。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
2020年3月期の連結決算において、1億24百万円を法人税等調整額として計上いたしました。
2020年3月期の個別決算において、77百万円を法人税等調整額として計上いたしました。
以 上
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
1.当該事象の発生年月日
2020年4月21日(取締役会決議日)
2.当該事象の内容
2020年3月期の業績及び今後の業績見通しを総合的に勘案し、繰延税金資産の回収可能性について慎重に検討し、当該資産の取崩しにより法人税等調整額を計上いたしました。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
2020年3月期の連結決算において、1億24百万円を法人税等調整額として計上いたしました。
2020年3月期の個別決算において、77百万円を法人税等調整額として計上いたしました。
以 上
2020年4月21日(取締役会決議日)
2.当該事象の内容
2020年3月期の業績及び今後の業績見通しを総合的に勘案し、繰延税金資産の回収可能性について慎重に検討し、当該資産の取崩しにより法人税等調整額を計上いたしました。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
2020年3月期の連結決算において、1億24百万円を法人税等調整額として計上いたしました。
2020年3月期の個別決算において、77百万円を法人税等調整額として計上いたしました。
以 上