3113 UNIVA・Oak HD

3113
2026/04/28
時価
75億円
PER
-倍
2010年以降
赤字-76.78倍
(2010-2025年)
PBR
5.18倍
2010年以降
0.51-4.71倍
(2010-2025年)
配当
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
Link
CSV,JSON

UNIVA・Oak HD(3113)の四半期純損失(△)の推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2009年12月31日
1億3756万
2010年12月31日
-1億2344万
2011年12月31日 -336.2%
-5億3847万
2012年12月31日 -24.95%
-6億7280万
2013年12月31日
6億7271万

個別

2013年12月31日
6億4000万
2014年12月31日 +146.12%
15億7518万
2015年12月31日 -21.28%
12億4000万

有報情報

#1 事業等のリスク
(継続企業の前提に関する重要事象等)
当社グループは、2019年3月期から5期連続して営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上し、当第3四半期連結累計期間においても営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失となっており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
これまでの金融事業における投資先の株価動向等の市場環境に大きく左右される収益構造は改善すべき長年の課題であると認識しており、かかる状況に対処するため、2022年3月期に経営体制を刷新するとともに2021年11月に新経営方針を、さらに2022年6月に2023年3月期から2025年3月期の3か年を対象とした「第1次中期経営計画」を公表いたしました。この中期経営計画では、新経営方針で掲げた3つの事業領域(「狩猟型ビジネス」「農耕型ビジネス」「開発型ビジネス」)において、金融事業に留まらない将来に向け当社グループの成長に資する新たな事業の確立を通じ、強固な経営基盤の構築と新たな価値の創造を実現すべく、各種戦略を推進しております。
2024/02/14 15:02
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
以上の結果、その他事業の売上高は1億17百万円(前年同期比9.1%増)、営業利益は8百万円(前年同期は1百万円の損失)となりました。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は39億34百万円(前年同期比270.7%増)、営業損失は11億19百万円(前年同期は営業損失5億61百万円)となりました。経常損失は為替差益1億76百万円を計上したことにより9億89百万円(前年同期は経常損失3億67百万円)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純損失は6億9百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失2億27百万円)となりました。
② 財政状態の状況の分析
2024/02/14 15:02
#3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
(継続企業の前提に関する重要事象等)
当社グループは、2019年3月期から5期連続して営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上し、当第3四半期連結累計期間においても営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失となっており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
これまでの金融事業における投資先の株価動向等の市場環境に大きく左右される収益構造は改善すべき長年の課題であると認識しており、かかる状況に対処するため、2022年3月期に経営体制を刷新するとともに2021年11月に新経営方針を、さらに2022年6月に2023年3月期から2025年3月期の3か年を対象とした「第1次中期経営計画」を公表いたしました。この中期経営計画では、新経営方針で掲げた3つの事業領域(「狩猟型ビジネス」「農耕型ビジネス」「開発型ビジネス」)において、金融事業に留まらない将来に向け当社グループの成長に資する新たな事業の確立を通じ、強固な経営基盤の構築と新たな価値の創造を実現すべく、各種戦略を推進しております。
2024/02/14 15:02
#4 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日)当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日)
1株当たり四半期純損失金額(△)△3円13銭△7円56銭
(算定上の基礎)
親会社株主に帰属する四半期純損失金額(△)(千円)△227,148△609,845
普通株主に帰属しない金額(千円)--
普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純損失金額(△)(千円)△227,148△609,845
普通株式の期中平均株式数(千株)72,60380,632
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、前第3四半期連結累計期間は、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失金額であるため、当第3四半期連結累計期間は、潜在株式が存在しないため、それぞれ記載しておりません。
2024/02/14 15:02

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