UNIVA・Oak HD(3113)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - クリーンエネルギーの推移 - 全期間
連結
- 2021年6月30日
- -9164万
- 2021年9月30日
- -8749万
- 2021年12月31日 -39.31%
- -1億2188万
- 2022年3月31日
- -8514万
- 2022年6月30日
- -4977万
- 2022年9月30日 -229.06%
- -1億6378万
- 2022年12月31日 -35.51%
- -2億2194万
- 2023年3月31日 -5.87%
- -2億3496万
- 2023年6月30日
- 195万
- 2023年9月30日
- -3588万
- 2023年12月31日 -70.96%
- -6135万
- 2024年3月31日 -130.88%
- -1億4164万
- 2024年9月30日
- -4770万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「再生可能エネルギー事業」では、主に太陽光発電設備の企画・販売を行っております。「ビューティー&ヘルスケア事業」では、主に一般消費者向けの美容・健康関連商品の企画及び販売を行っております。「成長支援事業」では、主にアセットマネジメント業務、M&A並びに資金調達に関する支援業務及び投資銀行業務を行っております。「デジタルマーケティング事業」では、デジタルマーケティングに関する支援ツールの提供を行っております。2025/06/25 9:00
当連結会計年度より、各報告セグメントの再定義及び戦略を明確にすることを目的に、従来「金融」としていた報告セグメントの名称を「成長支援」に、「クリーンエネルギー」としていた報告セグメントの名称を「再生可能エネルギー」にそれぞれ変更し、報告セグメントの記載順序も変更しております。当該変更によるセグメント情報に与える影響はありません。なお、前連結会計年度の報告セグメントの名称及び記載順序についても同様に変更しております。
当連結会計年度に新規設立し、連結の範囲に含めた株式会社ユニヴァ・マグナムは、報告セグメントのうち「再生可能エネルギー」に含めております。なお、同社は2025年1月1日付で株式会社ユニヴァ・エナジーに商号を変更しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の中、当社グループは、2022年6月に公表いたしました2023年3月期から2025年3月期の3か年を対象とした「第1次中期経営計画」に基づき、3つの事業領域(「狩猟型ビジネス」「農耕型ビジネス」「開発型ビジネス」)において、金融事業を中心とした将来に向けた当社グループの成長に資する新たな事業の確立を図るとともに強固な経営基盤の構築と価値共創を実現すべく、事業戦略を推進してまいりました。今後は2025年5月に公表いたしました「第2次中期経営計画」に基づき、当社グループの経営目標値である連結売上高250億円、連結純利益20億円、時価総額600億円を達成するための取り組みに注力してまいります。2025/06/25 9:00
なお、当連結会計年度より、従来「クリーンエネルギー」及び「金融」としていた報告セグメントの名称を「再生可能エネルギー」及び「成長支援」に変更しておりますが、当該変更によるセグメント情報に与える影響はありません。
再生可能エネルギー事業