売上高
個別
- 2015年3月31日
- 83億1575万
- 2016年3月31日 -34.32%
- 54億6139万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2016/06/24 9:21
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 2,121,241 3,842,856 4,591,194 5,461,395 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) 926,285 1,600,089 1,381,984 905,846 - #2 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- 資事業組合等への出資金に係る会計処理
投資事業組合等への出資金に係る会計処理は、組合等の事業年度の財務諸表及び事業年度の四半期財務諸表に基づいて、組合等の純資産及び純損益を当社の出資持分割合に応じ、各々、営業投資有価証券及び売上高として計上しております。
(2) 営業投資有価証券に係る会計処理
投資事業目的にて取得した有価証券は、営業投資有価証券として計上しております。
(3) 消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は税抜方式によっており、控除対象外消費税及び地方消費税は、当事業年度の費用として処理しております。2016/06/24 9:21 - #3 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2016/06/24 9:21
単一の製品・サービスごとの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #4 業績等の概要
- (1) 業績2016/06/24 9:21
当事業年度(平成27年4月1日から平成28年3月31日まで)の業績は、営業収益(売上高)54億61百万円(前年同期比34.3%減)、営業利益10億70百万円(前年同期比49.6%減)、経常利益9億6百万円(前年同期比51.3%減)、当期純利益7億61百万円(前年同期比57.9%減)となりました。
当事業年度における国内株式市場は、平成27年4月に日経平均株価20,000円台の上昇基調で推移した上半期から、平成27年8月に起きた中国経済の失速で日経平均株価は16,000円台に下落した後、世界経済の成長見通しが懸念され、引き続き株式市場や為替は大きく変動する下半期となりました。その後、米国を中心にG7各国は、これら課題解決のため共同して経済危機を乗り越える取り組みを開始しましたが、世界経済は石油価格の下落、中東紛争による難民問題やテロ事件で不安定な状況が続き、国内経済においても連動する状況下でありました。当事業年度末の日経平均株価は16,758円と低水準になりましたが、上場企業の業績は陰りが見えるものの堅実な成果を上げております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当事業年度の経営成績の分析2016/06/24 9:21
当事業年度の当社の経営成績は、売上高は54億61百万円、営業利益は10億70百万円、経常利益は9億6百万円、当期純利益は7億61百万円となりました。
① 売上高及び売上総利益の分析 - #6 関連当事者情報、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2016/06/24 9:21
クリストフルジャパン㈱ 前事業年度 当事業年度 売上高 694,000 695,408 税引前当期純損失金額(△) △116,553 △96,200