- 3113
- 2026/09/04
- 時価
- 77億円
- PER 予
- 43.72倍
- 2010年以降
- 赤字-76.78倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.54倍
- 2010年以降
- 0.51-7.87倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 8.09%
- ROA 予
- 2.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2019/02/07 15:06
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (重要経営指標)2019/02/07 15:06
(2) 財政状態の状況前第3四半期連結累計期間(自 2017年4月1日至 2017年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日至 2018年12月31日) 前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 親会社株主に帰属する四半期(当期)純損益(△は損失)(千円) 1,374,200 △689,642 886,059 総資産(千円) 10,135,857 8,384,785 9,860,397 純資産(千円) 9,696,572 8,141,666 9,320,278 投資収益率(%) 110.17 5.09 98.28
当第3四半期末の総資産につきましては、前期末と比べ、14億75百万円減少し83億84百万円となりました。減少した主な要因は利益剰余金の配当等により現金及び預金が減少したためであります。負債につきましては、前期末と比べ、2億96百万円減少し2億43百万円となりました。減少した主な要因は、未払法人税等の減少によるものであります。純資産につきましては、前期末と比べ、11億78百万円減少し81億41百万円となりました。減少した主な要因は、利益剰余金の配当及び親会社株主に帰属する四半期純損失計上によるものであります。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)2019/02/07 15:06
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。