UNIVA・Oak HD(3113)の構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2018年3月31日
- 519万
- 2019年3月31日 +10.08%
- 572万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2025/06/25 9:00
定率法を採用しております。ただし、2008年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く) - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※5.固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2025/06/25 9:00
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 6,758千円 -千円 工具、器具及び備品 2 - - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2025/06/25 9:00
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 0千円 -千円 機械装置及び運搬具 0 - - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した固定資産の概要及び減損損失の金額2025/06/25 9:00
(2) 減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 金額 株式会社ノースエナジー(北海道札幌市) 事業用賃貸資産及び遊休資産他 土地、のれん 80,405千円 株式会社ユニヴァ・フュージョン(東京都港区) 事業用資産他 建物及び構築物、のれん他 610,663千円 株式会社ユニヴァ・ジャイロン(東京都港区) その他 のれん 62,510千円
当初想定していた収益が見込めなくなった事業又は営業活動から生じる損益がマイナス若しくはマイナスとなる見込みである資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。