ダイトウボウ(3202)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 22億2150万
- 2011年6月30日 -22.16%
- 17億2929万
- 2012年6月30日 -3.13%
- 16億7523万
- 2013年6月30日 -7.4%
- 15億5129万
- 2014年6月30日 -23.66%
- 11億8424万
- 2015年6月30日 +9.41%
- 12億9565万
- 2016年6月30日 -11.91%
- 11億4136万
- 2017年6月30日 -10.82%
- 10億1789万
- 2018年6月30日 -2.47%
- 9億9274万
- 2019年6月30日 +7.57%
- 10億6787万
- 2020年6月30日 -4.96%
- 10億1487万
- 2021年6月30日 -13.7%
- 8億7584万
- 2022年6月30日 +9.16%
- 9億5604万
- 2023年6月30日 -6.09%
- 8億9783万
- 2024年6月30日 +1.36%
- 9億1008万
- 2025年6月30日 -3.59%
- 8億7736万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/08 15:20
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 商業施設事業においては、静岡県下有数の商業施設である「サントムーン柿田川」で、前期にスタートした本館の区画見直し工事が完了し、ゴールデンウィーク前に、ユニクロ系列のGUがオープンしたほか、新規テナント開業や販促イベントの強化に取り組んだ。ヘルスケア事業とせんい事業においては、国内市況の回復に伴い、国内での販売力強化に取り組んだ。ただし、せんい事業においては前年同期に好調であった中国連結子会社が売上を大幅に落とした。2023/08/08 15:20
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は8億97百万円(前年同期比6.1%減)となり、営業利益は80百万円(前年同期比142.6%増)、支払利息などを加味した経常利益は44百万円(前年同期は経常損失10百万円)となった。これに、法人税等の負担を考慮した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は、31百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失11百万円)と、第1四半期としては4期ぶりの黒字決算となった。
セグメントごとの経営成績は次のとおりである。