ダイトウボウ(3202)の受取手形及び売掛金の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 29億6968万
- 2009年3月31日 -18.69%
- 24億1471万
- 2010年3月31日 -25.43%
- 18億63万
- 2011年3月31日 -39.18%
- 10億9512万
- 2012年3月31日 +28.88%
- 14億1138万
- 2013年3月31日 +3.98%
- 14億6751万
- 2014年3月31日 -20.85%
- 11億6147万
- 2015年3月31日 -11.85%
- 10億2388万
- 2016年3月31日 -49.91%
- 5億1283万
- 2017年3月31日 -6.29%
- 4億8055万
- 2018年3月31日 +13.05%
- 5億4326万
- 2019年3月31日 +20.06%
- 6億5224万
- 2020年3月31日 +7.33%
- 7億2万
- 2021年3月31日 +12.85%
- 7億8998万
- 2022年3月31日 -16.38%
- 6億6058万
- 2023年3月31日 -15.04%
- 5億6120万
- 2024年3月31日 +11.39%
- 6億2512万
- 2025年3月31日 -8.36%
- 5億7286万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (財政状態の状況)2026/06/22 10:08
当期末における総資産の残高は200億75百万円で、前期末比38百万円増加した。その主な要因は、流動資産において、現金及び預金が2億43百万円増加、売掛債権の回収により受取手形及び売掛金が45百万円減少、棚卸資産が1億56百万円減少したこと、固定資産において、リース資産の取得等により有形及び無形固定資産が3億78百万円増加、減価償却費計上5億14百万円などにより有形及び無形固定資産が1億35百万円減少、保有株式の株価上昇により投資有価証券が1億51百万円増加したことである。
負債の残高は150億71百万円で、前期末比40百万円減少した。その主な要因は、仕入債務の支払により支払手形及び買掛金が1億27百万円減少したこと、リース資産の取得によりリース債務が2億32百万円増加したこと、新規借入4億円及び約定弁済6億11百万円により借入金が2億11百万円減少したこと、保有株式の株価上昇等により繰延税金負債が42百万円増加したことである。なお、第3四半期末に流動負債として計上していた借入金38億73百万円については、超長期(約18年)の借入金に借り換え実行済みである。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2026/06/22 10:08
受取手形及び売掛金に係る取引先の信用リスクは、「信用限度管理規程」に従い、信用限度運用基準を作成し、リスクを管理している。
投資有価証券は、主に取引上の関係を有する企業の株式である。これらは発行体の信用リスク、市場価格の変動リスク等に晒されているが、時価や信用状況の把握を定期的に行うことで管理している。