ダイトウボウ(3202)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年3月31日
- 1億6241万
- 2023年3月31日 +11.3%
- 1億8077万
- 2024年3月31日 -24.27%
- 1億3689万
- 2025年3月31日 +6.86%
- 1億4628万
- 2026年3月31日 -15.05%
- 1億2427万
個別
- 2008年3月31日
- 3億6796万
- 2009年3月31日 -68.6%
- 1億1552万
- 2010年3月31日 -10.54%
- 1億334万
- 2011年3月31日 +15.16%
- 1億1901万
- 2012年3月31日 -60.14%
- 4743万
- 2013年3月31日 -27.8%
- 3424万
- 2014年3月31日 +58.47%
- 5426万
- 2015年3月31日 +37.05%
- 7437万
- 2016年3月31日 +40.3%
- 1億434万
- 2017年3月31日 -3.72%
- 1億45万
- 2018年3月31日 -1.35%
- 9909万
- 2019年3月31日 +58.01%
- 1億5658万
- 2020年3月31日 +76.82%
- 2億7686万
- 2021年3月31日 -29.99%
- 1億9383万
- 2022年3月31日 -16.21%
- 1億6241万
- 2023年3月31日 +11.3%
- 1億8077万
- 2024年3月31日 -24.27%
- 1億3689万
- 2025年3月31日 +6.86%
- 1億4628万
- 2026年3月31日 -15.05%
- 1億2427万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (財政状態の状況)2026/06/22 10:08
当期末における総資産の残高は200億75百万円で、前期末比38百万円増加した。その主な要因は、流動資産において、現金及び預金が2億43百万円増加、売掛債権の回収により受取手形及び売掛金が45百万円減少、棚卸資産が1億56百万円減少したこと、固定資産において、リース資産の取得等により有形及び無形固定資産が3億78百万円増加、減価償却費計上5億14百万円などにより有形及び無形固定資産が1億35百万円減少、保有株式の株価上昇により投資有価証券が1億51百万円増加したことである。
負債の残高は150億71百万円で、前期末比40百万円減少した。その主な要因は、仕入債務の支払により支払手形及び買掛金が1億27百万円減少したこと、リース資産の取得によりリース債務が2億32百万円増加したこと、新規借入4億円及び約定弁済6億11百万円により借入金が2億11百万円減少したこと、保有株式の株価上昇等により繰延税金負債が42百万円増加したことである。なお、第3四半期末に流動負債として計上していた借入金38億73百万円については、超長期(約18年)の借入金に借り換え実行済みである。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2026/06/22 10:08
受取手形及び売掛金に係る取引先の信用リスクは、「信用限度管理規程」に従い、信用限度運用基準を作成し、リスクを管理している。
投資有価証券は、主に取引上の関係を有する企業の株式である。これらは発行体の信用リスク、市場価格の変動リスク等に晒されているが、時価や信用状況の把握を定期的に行うことで管理している。