- 3202
- 2026/09/02
- 時価
- 38億円
- PER 予
- 31.81倍
- 2010年以降
- 赤字-160.78倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.77倍
- 2010年以降
- 0.28-2.13倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.34%
- ROE 予
- 2.43%
- ROA 予
- 0.6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 借入金(平成28年3月31日及び平成28年6月8日締結のシンジケートローン契約)については、以下の財務制限条項が付されている。2016/08/10 16:03
① 2016年3月期決算以降、各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を2015年3月決算期末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。
② 2016年3月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。なお、本号の遵守に関する最初の判定は、2017年3月決算期およびその直前の期の決算を対象として行われる。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結会計期間末における負債の残高は149億75百万円(前期末は146億95百万円)となり、前期末に比べ2億80百万円増加(前期末比1.9%増)した。主な要因は、短期借入金の減少28億30百万円、1年内償還予定の社債の減少1億69百万円、社債の減少6億96百万円、長期借入金の増加45億66百万円、長期預り保証金の減少3億99百万円である。2016/08/10 16:03
③ 純資産
当第1四半期連結会計期間末における純資産の残高は42億84百万円(前期末は43億円)となり、前期末に比べ15百万円減少(前期末比0.4%減)した。主な要因は、利益剰余金の増加31百万円、その他有価証券評価差額金の減少15百万円、為替換算調整勘定の減少32百万円である。