- 3202
- 2026/09/11
- 時価
- 39億円
- PER 予
- 32.06倍
- 2010年以降
- 赤字-160.78倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.78倍
- 2010年以降
- 0.28-2.13倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.33%
- ROE 予
- 2.43%
- ROA 予
- 0.6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△109,873千円は各報告セグメントに配分していない全社費用である。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費である。2018/08/08 15:47
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2018/08/08 15:47
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、当第1四半期連結累計期間においては、第4期開発のスタートに伴う減価償却費の増加53百万円や抵当権の登記費用16百万円などの一過性の費用増が合計69百万円発生したことが響き、最終赤字決算となった。ただし、第4期開発に係る一過性の費用増は、2019年3月期業績予想に織り込み済みであり、第2四半期連結累計期間および通期の業績は予想通り黒字決算となる見込みである。2018/08/08 15:47
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は9億92百万円(前年同期比2.5%減)、営業利益15百万円(前年同期比84.2%減)、これに支払利息などの営業外費用を加味した結果、経常損失14百万円(前年同期は経常利益66百万円)となった。さらに、法人税等の負担を考慮した結果、親会社株主に帰属する四半期純損失は22百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益42百万円)となった。
セグメントごとの経営成績は次のとおりである。