無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 1億9519万
- 2022年3月31日 -10.33%
- 1億7502万
個別
- 2021年3月31日
- 1億9513万
- 2022年3月31日 -10.84%
- 1億7398万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ※全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金である。2022/07/04 16:11
※有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、管理部門の設備投資額によるものである。(単位:千円) 減価償却費 11,677 10,637 有形固定資産及び無形固定資産の増加額※ 744 ―
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。 - #2 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額のうち「その他」は工具、器具及び備品並びに無形固定資産であり、建設仮勘定は含んでいない。また、大東紡エステート㈱によるサントムーン柿田川への設備投資額は22,661千円である。なお、金額には消費税等を含めていない。2022/07/04 16:11
2 サントムーン柿田川は、すべて提出会社が大東紡エステート㈱及び㈱エンチョー等へ賃貸している。なお、サントムーン柿田川の従業員数は、大東紡エステート㈱に係るものである。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (ロ)無形固定資産(リース資産を除く)2022/07/04 16:11
定額法を採用している。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、5億16百万円のプラス(前期比42.5%減)となった。主な要因は、減価償却費5億87百万円、売上債権の減少1億50百万円、棚卸資産の増加80百万円、仕入債務の減少1億円である。2022/07/04 16:11
投資活動によるキャッシュ・フローは、1億27百万円のマイナス(前期は64百万円のマイナス)となった。主な要因は、設備投資に伴う有形及び無形固定資産の取得による支出1億27百万円である。
財務活動によるキャッシュ・フローは、6億32百万円のマイナス(前期は6億68百万円のマイナス)となった。主な要因は、約定に伴う長期借入金の返済による支出6億7百万円、約定に伴うリース債務の返済による支出21百万円である。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2022/07/04 16:11
定額法を採用している。