- 3202
- 2026/09/11
- 時価
- 39億円
- PER 予
- 32.06倍
- 2010年以降
- 赤字-160.78倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.78倍
- 2010年以降
- 0.28-2.13倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.33%
- ROE 予
- 2.43%
- ROA 予
- 0.6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 又は振替高2022/08/09 15:40
114 - - 114 △114 - 計 537,926 250,826 87,202 875,954 △114 875,840 (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△138,090千円は各報告セグメントに配分していない全社費用である。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費である。セグメント利益又は損失(△) 198,757 △17,397 △23,879 157,480 △138,090 19,390
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2022/08/09 15:40
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 商業施設事業においては、静岡県下有数の商業施設である「サントムーン柿田川」で開業25周年となったことを弾みに、ゴールデンウィークの販促推進や地域密着型の運営を一段と強化し集客力アップに努めた。ヘルスケア事業においては、市況回復の遅れが見られる取引先が多く、特に主要マーケットである東京地区において苦戦した。繊維・アパレル事業においては、中国の上海において前年同期比で売上が伸びるとともに、官需ユニフォームは前年同期比で改善したものの、アパレルOEM関係が苦戦した。2022/08/09 15:40
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は9億56百万円(前年同期比9.2%増)となり、営業利益は33百万円(前年同期比71.3%増)、支払利息などを加味した経常損失は10百万円(前年同期は経常損失22百万円)と前年同期と比べ改善した。これに、法人税等の負担を考慮した結果、親会社株主に帰属する四半期純損失は11百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失30百万円)となった。
セグメントごとの経営成績は次のとおりである。