- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項なし。
2023/02/08 16:04- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりである。
2023/02/08 16:04- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項なし。
2023/02/08 16:04- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(財政状態の状況)
当第3四半期連結会計期間末における総資産の残高は205億63百万円(前期末は211億13百万円)となり、前期末に比べ5億49百万円減少(前期末比2.6%減)した。主な要因は、現金及び預金の減少2億52百万円、減価償却などによる有形固定資産の減少3億27百万円である。
負債の残高は157億80百万円(前期末は164億66百万円)となり、前期末に比べ6億86百万円減少(前期末比4.2%減)した。主な要因は、約定弁済などによる短期及び長期借入金の減少3億83百万円、返還による長期預り保証金の減少80百万円である。
2023/02/08 16:04- #5 財務制限条項に関する注記(連結)
(1) 借入金(2018年8月29日締結のシンジケートローン契約)については、以下の財務制限条項が付されている。
① 2019年3月期決算以降、各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を2018年3月決算期末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。
② 2019年3月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。なお、本号の遵守に関する最初の判定は、2020年3月決算期およびその直前の期の決算を対象として行われる。
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