- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項なし。
2023/08/08 15:20- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりである。
2023/08/08 15:20- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項なし。
2023/08/08 15:20- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(財政状態の状況)
当第1四半期連結会計期間末における総資産の残高は203億61百万円で、前期末比71百万円減少した。その内、流動資産は23億38百万円で、前期末比19百万円減少した。その主な要因は、営業キャッシュ・フローの獲得により現金及び預金11億29百万円において1億17百万円増加したこと、売上債権の回収により受取手形及び売掛金3億61百万円において2億円減少したこと、仕入により棚卸資産8億9百万円において85百万円増加したことである。また、固定資産は180億23百万円で、前期末比52百万円減少した。その主な要因は、有形固定資産173億97百万円においてリース資産の取得などにより90百万円増加したものの、減価償却費などにより1億16百万円減少したこと等である。
負債の残高は155億69百万円で、前期末比73百万円減少した。その内、流動負債は44億8百万円で、前期末比28億78百万円増加した。その主な要因は、一年以内に返済期限が到来する借入金を固定から流動に振り替えたことにより短期借入金34億58百万円において28億97百万円増加したことである。固定負債は111億60百万円で、前期末比29億52百万円減少した。その主な要因は、約定弁済及び流動へ振り替えたことにより長期借入金68億77百万円において30億37百万円減少したこと、新たなリース契約により固定負債のその他1億11百万円において85百万円増加したことである。
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