カネヨウ(3209)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
個別
- 2009年12月31日
- 7348万
- 2010年12月31日 -39.21%
- 4466万
- 2011年12月31日 +69.69%
- 7579万
- 2012年12月31日 +34.05%
- 1億159万
- 2013年12月31日 -16.62%
- 8470万
- 2014年12月31日 -45.33%
- 4631万
- 2015年12月31日 -55.74%
- 2049万
- 2016年12月31日 +651.09%
- 1億5396万
- 2017年12月31日 +0.88%
- 1億5531万
- 2018年12月31日 -46.56%
- 8300万
- 2019年12月31日 -75.98%
- 1994万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2020/02/14 10:35
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △281,480 四半期損益計算書の営業利益 83,006
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自平成31年4月1日 至令和元年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2020/02/14 10:35
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △272,129 四半期損益計算書の営業利益 19,940 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 羽毛原料や合繊、羊毛取引に関しては、記録的な暖冬や消費税増税の影響で需要が落ち込み、取扱い数量を伸ばすことが出来ず、売上が減少しました。一方、売上総利益率は新規商品の導入や円高などを背景に、前年同期比較で大幅に改善しました。アパレル向けの取引は、新規取引先向けにダウンジャケット用の羽毛原料販売を推し進めた結果、好調に推移しました。産業用資材関連の取引は、米中貿易摩擦の影響により、中国向け鉄鋼製品の輸出が減少したことを受け、鉄鋼製品用包装資材の販売が低調となりました2020/02/14 10:35
その結果、当セグメントの売上高は37億41百万円(前年同期比19.3%減)、営業利益は1億24百万円(同1.7%減)となりました。
②寝装・インテリア部門