営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年3月31日
- 9266万
- 2015年3月31日 -40.59%
- 5504万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2015/06/26 13:34
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 全社費用(注) △244,191 財務諸表の営業利益 92,661
- #2 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2015/06/26 13:34
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 全社費用(注) △238,077 財務諸表の営業利益 55,048
- #3 業績等の概要
- このような環境下、当社は収益の拡大を目標に売上高、売上総利益率の向上を目指してまいりましたが、消費税増税による消費の低迷、円安による輸入単価のアップ、それによるコストアップ、そして天候不順も加わって減収減益となり、目標計画を達成することが出来なかったものの、経費の圧縮が功を奏し、少額ながらでも黒字利益が確保でき、流動資産の圧縮も進みました。2015/06/26 13:34
以上の結果、売上高は95億68百万円(前年同期比87.9%、13億17百万円の減収)となりました。損益面では営業利益は55百万円(前年同期比59.4%、37百万円の減益)、経常利益は11百万円(前年同期比26.8%、31百万円の減益)、当期純利益は保有関係会社株式の一部売却益30百万円を特別利益に計上した結果、41百万円(前年同期比38.8%、65百万円の減益)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。