3306 日本製麻

3306
2026/07/15
時価
31億円
PER 予
1050.06倍
2010年以降
赤字-1780倍
(2010-2026年)
PBR
1.49倍
2010年以降
0.61-3.38倍
(2010-2026年)
配当 予
0.56%
ROE 予
0.14%
ROA 予
0.08%
資料
Link
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日本製麻(3306)の売上高 - 不動産開発事業の推移 - 通期

【期間】

連結

2013年3月31日
5062万
2014年3月31日 -28.58%
3615万
2015年3月31日 -82.47%
633万
2016年3月31日 +1.78%
645万
2017年3月31日 -7.66%
595万
2018年3月31日 -13.68%
514万
2019年3月31日 -33.54%
341万

有報情報

#1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における半期情報等
中間会計期間当事業年度
売上高(千円)1,209,5732,399,669
税引前中間(当期)純利益(千円)834,106807,655
2026/06/22 11:07
#2 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
当社は、上場会社として、当社の株式について株主、投資家の皆様による自由な取引が認められている以上、当社の株式に対する大量の買付行為又はその提案がなされた場合においても、当社の企業価値ひいては株主共同の利益に資するものであればこれを否定するものではなく、最終的には株主の皆様の判断に委ねられるべきものであると考えます。
しかし、当社の事業は、食品事業、産業資材事業、マット事業、不動産開発事業等幅広く展開しており、当社の経営に当たっては、専門的な知識と経験の他、当社の企業理念及び企業価値の様々な源泉並びに国内外顧客・従業員及び取引先等のステークホルダーとの信頼関係を十分に理解することが不可欠です。
従いまして、当社は、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方としては、これらを十分に理解し、当社の企業価値ひいては株主共同の利益を中長期的に確保、向上させる者でなければならないと考えております。
2026/06/22 11:07
#3 セグメント情報等、財務諸表(連結)
「食品事業」はスパゲッチ、カレー・レトルトソース等の製造販売事業を行っております。「産業資材事業」は主として黄麻製品、大型包装資材等の販売事業を行っております。「マット事業」は自動車用フロアーマット等の販売事業を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用する会計処理の原則及び手続に準拠した方法であります。
2026/06/22 11:07
#4 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
スズキ株式会社483,434マット事業
2026/06/22 11:07
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
告セグメントごとの売上高、利益、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用する会計処理の原則及び手続に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2026/06/22 11:07
#6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
売上高当事業年度
報告セグメント計2,396,965
「その他」の区分の売上高2,704
財務諸表の売上高2,399,669
2026/06/22 11:07
#7 売上高、地域ごとの情報
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2026/06/22 11:07
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社はこれまで、「収益拡大」に重点をおき、売上高営業利益率4.0%以上を経営指標として推進してまいりました。
一方で、上記の経営戦略等に記載いたしました事業体制の強化を目的としたM&Aの実施等、付加価値向上のためには経営資源の再配分が必要と判断しております。そのため、将来に向けての経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等は特に定めておりませんが、引き続き売上高や営業利益等の指標を総合的に勘案し、企業価値を高めてまいります。
2026/06/22 11:07
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当事業年度においては、食品事業において増設中であったレトルト工場が完成し、第3四半期会計期間より稼働を開始したことに伴い製造経費が増加いたしました。また、マット事業における連結子会社であったサハキット・ウィサーン社に係る子会社株式を譲渡したことにより特別利益を計上いたしました。
その結果、当事業年度の売上高は2,399百万円(前期比3.7%減)、営業損失35百万円(前期は営業利益95百万円)、経常損失47百万円(前期は経常利益92百万円)となり、当期純利益583百万円(前期比806.3%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2026/06/22 11:07
#10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
2 固定資産の減価償却の方法
食品工場、不動産開発事業用の有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2026/06/22 11:07
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「第5 経理の状況 1 財務諸表等 (1)財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。
2026/06/22 11:07

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