日本製麻(3306)の受取手形の推移 - 第一四半期
個別
- 2025年9月30日
- 4098万
有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形割引高
2023/08/14 9:08前連結会計年度
(2023年3月31日)当第1四半期連結会計期間
(2023年6月30日)受取手形割引高 11,975 千円 5,296 千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新型コロナウイルスによる行動制限が緩和され、飲食業界においても円安の影響に伴うインバウンド需要等によって緩やかな景気の回復がみられるなか、観光地用商品及び業務用パスタの売上は好調に推移しました。主に原料高騰に起因する相次ぐ食品の値上げのため家庭向け商品の販売は伸び悩みましたが、食品事業全体の売上高は341百万円と前年同四半期に比べ16百万円(4.9%)の増収、営業利益は14百万円と前年同四半期に比べ1百万円(12.8%)の増益となりました。2023/08/14 9:08
当第1四半期連結会計期間末における総資産は4,265百万円、前連結会計年度末と比較して216百万円の増加となりました。主な要因は、受取手形及び売掛金の増加121百万円と現金及び預金の増加77百万円であります。
当第1四半期連結会計期間末における負債は1,676百万円、前連結会計年度末と比較して140百万円の増加となりました。主な要因は、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)の減少47百万円があったものの、支払手形及び買掛金の増加149百万円があったことであります。