- 3306
- 2026/09/11
- 時価
- 30億円
- PER 予
- 1028.03倍
- 2010年以降
- 赤字-1780倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.47倍
- 2010年以降
- 0.61-3.38倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.57%
- ROE 予
- 0.14%
- ROA 予
- 0.08%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業を含んでおります。2020/08/13 9:00
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益又は営業損失(△)であります。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益又は営業損失(△)であります。2020/08/13 9:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済状況のもと、当社グループは、前期に引き続きマット事業の立て直しと食品事業の成長を基本として利益率の向上に取り組みましたが、各事業はコロナ禍の下、多様な状況で推移しました。食品事業はパスタ関係の特需により大きく売上利益を伸ばしました。マット事業は昨年来の海外生産拠点の立て直しを図りましたが販売数量は減少しました。2020/08/13 9:00
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は992百万円(前年同四半期比8.6%増)、営業利益は60百万円(前年同四半期は営業損失12百万円)、経常利益は72百万円(前年同四半期は経常損失9百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は69百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失12百万円)となりました。
セグメントの経営成績を示すと、次のとおりであります。