帝国繊維(3302)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産賃貸の推移 - 通期
連結
- 2012年12月31日
- 3億2418万
- 2013年12月31日 +1.28%
- 3億2832万
- 2014年12月31日 +0.05%
- 3億2848万
- 2015年12月31日 +4.13%
- 3億4206万
- 2016年12月31日 +6.99%
- 3億6598万
- 2017年12月31日 -0.04%
- 3億6582万
- 2018年12月31日 -4.9%
- 3億4790万
- 2019年12月31日 +7.67%
- 3億7459万
- 2020年12月31日 +1.38%
- 3億7977万
- 2021年12月31日 -1.85%
- 3億7275万
- 2022年12月31日 +2.06%
- 3億8043万
- 2023年12月31日 +5.31%
- 4億64万
- 2024年12月31日 -0.56%
- 3億9840万
- 2025年12月31日 +3.23%
- 4億1126万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社は事業別に取り扱う製品・サービスについて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2026/03/17 9:57
したがって、当社は、事業別を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「防災」、「繊維」及び「不動産賃貸」の3つを報告セグメントとしております。
「防災」は消防用ホース、CBRNE災害対策用資機材、救助工作車・防災特殊車輌・空港用化学消防車などの製造、仕入、販売を行っております。「繊維」は官公庁向け繊維資材や民需向けの産業資材用ノーメックスなど高機能繊維素材等の製造、加工、販売を行っております。「不動産賃貸」はショッピングセンター貸地等賃貸事業を行っております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 防災事業における修理・保守管理等の役務提供業務は、役務契約に基づき、検収完了時に履行義務が充足されると判断し、当該時点において収益を認識しております。但し、役務提供期間のある契約については、契約期間にわたり履行義務が充足されると判断し、契約期間にわたり収益を認識しております。2026/03/17 9:57
このほか、不動産賃貸事業では、ショッピングセンター等、不動産賃貸を行っており、不動産の賃貸借期間にわたり収益を認識しております。
(6)重要なヘッジ会計の方法 - #3 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2026/03/17 9:57
(注)1.従業員数は就業人員であります。2025年12月31日現在 繊維 32 (7) 不動産賃貸 - (1) 全社(共通) 33 (17)
2.従業員数欄の( )外書は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の生産実績をセグメントごとに示すと次のとおりであります。2026/03/17 9:57
(注)1.生産金額は製造原価にて記載しており、セグメント間の取引については相殺消去しております。セグメントの名称 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 前年同期比(%) 繊維(千円) 1,803,473 92.4 不動産賃貸(千円) - - 合計(千円) 5,174,227 100.9
2.金額には外注による生産実績を含んでおります。 - #5 設備投資等の概要
- 当連結会計年度における設備投資の総額は610百万円で、鹿沼工場のホース生産設備の増強や販促用機材に係る投資などを行いました。2026/03/17 9:57
セグメント別に見ると、防災に551百万円、繊維に49百万円、不動産賃貸に4百万円、全社(共通)に4百万円の設備投資を行いました。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 防災事業における修理・保守管理等の役務提供業務は、役務契約に基づき、検収完了時に履行義務が充足されると判断し、当該時点において収益を認識しております。但し、役務提供期間のある契約については、契約期間にわたり履行義務が充足されると判断し、契約期間にわたり収益を認識しております。2026/03/17 9:57
このほか、不動産賃貸事業では、ショッピングセンター等、不動産賃貸を行っており、不動産の賃貸借期間にわたり収益を認識しております。
7.ヘッジ会計の方法