- 3302
- 2026/08/28
- 時価
- 930億円
- PER 予
- 22.76倍
- 2009年以降
- 3.26-11980倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.17倍
- 2009年以降
- 0.41-1274.47倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 1.93%
- ROE 予
- 5.14%
- ROA 予
- 4.15%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日 至 平成27年3月31日)2016/05/13 9:08
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日 至 平成27年3月31日)及び当第1四半期連結累計期間(自 平成28年1月1日 至 平成28年3月31日)2016/05/13 9:08
当社グループの売上高は防災という事業の性格から、第2、第3四半期連結会計期間に比べ、第1、第4四半期連結会計期間の売上高が増加する傾向にあり、それに伴い業績にも季節的変動があります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におけるセグメント別の概況は以下のとおりであります。2016/05/13 9:08
<防災>官公庁・地方自治体の年度末を控え、エネルギー・産業基盤災害向け防災特殊車両や空港用セキュリティ商材、消防団用防火衣などが売上を伸ばしましたが、前年同期の売上に貢献した空港用化学消防車などの落ち込みもあり、売上高は70億3千5百万円(前年同期比8.9%減)となりました。
<繊維>民間企業向け作業服のほか、リネン(麻)を中心とした原糸・生地販売などが売上を伸ばしましたが、官公庁向け繊維資材の落ち込みなどから、売上高は15億2千7百万円(前年同期比23.0%減)となりました。