- 3302
- 2026/09/04
- 時価
- 835億円
- PER 予
- 20.43倍
- 2009年以降
- 3.26-11980倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.05倍
- 2009年以降
- 0.41-1274.47倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.15%
- ROE 予
- 5.14%
- ROA 予
- 4.15%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 15億3085万
- 2016年3月31日 -7.77%
- 14億1185万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <不動産賃貸・その他>不動産賃貸事業は概ね順調に推移しておりますが、その他事業に含まれておりました遊技場の経営を平成27年6月末をもって中止したことから、売上高は1億3千3百万円(前年同期比17.4%減)となりました。2016/05/13 9:08
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は86億9千6百万円(前年同期比11.9%減)、営業利益は12億3千1百万円(同11.7%減)、経常利益は14億1千1百万円(同7.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億5千万円(同3.7%減)となり、前年同期実績を下回りはしましたが、ほぼ当初の見込み通りの業績を挙げることが出来ました。
官民挙げての防災・減災の流れを受けて、防災事業の裾野は格段に拡がっており、総合防災事業を事業の中核に据える当社グループと致しましては、今年、最終年度を迎えます中期経営計画「帝国繊維(テイセン)2016」の完遂を通して、大規模自然災害への十全な対応、エネルギー施設・産業基盤・重要施設の安全対策のほか、今後懸念されるテロ対策・薬物対策・新たな感染症対策など、その社会的使命を果たしてまいる所存です。