営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 12億3107万
- 2017年3月31日 +44.42%
- 17億7795万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△271,817千円には、セグメント間取引消去692千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△272,509千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/05/12 9:27
2.セグメント利益の合計と調整額の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年1月1日 至 平成29年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の合計と調整額の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2017/05/12 9:27
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <不動産賃貸・その他>不動産賃貸事業は概ね順調に推移しており、売上高は1億3千4百万円(前年同期比1.0%増)となりました。2017/05/12 9:27
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は90億5百万円(前年同期比3.6%増)、営業利益は17億7千7百万円(同44.4%増)、経常利益は19億4千万円(同37.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は13億4千5百万円(同41.5%増)となり、前年実績を上回る業績を挙げることが出来ました。
今年度(平成29年度)よりスタートした第四次中期経営計画「帝国繊維(テイセン)2019」では、先進的防災事業の確立を目標に、原子力発電所災害を防ぐ安全対策構築、基幹産業の災害対策・自主防災の装備充実、公的組織の防災対応力強化、セキュリティ分野に確固たる営業基盤の確立、足元の事業基盤を固めるなどのテーマに取り組み、社会的使命を果たしてまいる所存です。