営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 16億4584万
- 2018年9月30日 +104.31%
- 33億6261万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△911,305千円には、セグメント間取引消去1,358千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△912,663千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/11/13 9:10
2.セグメント利益の合計と調整額の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年1月1日 至 平成30年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の合計と調整額の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2018/11/13 9:10
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <不動産賃貸・その他>不動産賃貸事業・その他は概ね順調に推移しており、売上高は3億9千9百万円となりました。2018/11/13 9:10
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は214億7千6百万円(前年同期比39.2%増)、営業利益は33億6千2百万円(同104.3%増)、経常利益は38億4千6百万円(同93.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は26億4千8百万円(同95.8%増)となりました。
昨年度(平成29年度)からスタートした第四次中期経営計画「帝国繊維(テイセン)2019」では、消防など官需防災における装備充実に対するニーズ対応などに加えて、特に原子力発電所やコンビナートなど基幹産業を中心とした民需防災分野における防災・減災対策への応需が、業績に大きく貢献しております。その結果、掲げた主要テーマはいずれも大きく前進しております。