- 3302
- 2026/09/11
- 時価
- 833億円
- PER 予
- 20.37倍
- 2009年以降
- 3.26-11980倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.05倍
- 2009年以降
- 0.41-1274.47倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.15%
- ROE 予
- 5.14%
- ROA 予
- 4.15%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
帝国繊維(3302)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - 繊維の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年6月30日
- 2293万
- 2014年6月30日 +73.38%
- 3976万
- 2015年6月30日 -27.2%
- 2895万
- 2016年6月30日 -31.98%
- 1969万
- 2017年6月30日 -6.09%
- 1849万
- 2018年6月30日 +89.18%
- 3498万
- 2019年6月30日 -62.16%
- 1323万
- 2020年6月30日 -1.2%
- 1307万
- 2021年6月30日 +18.12%
- 1544万
- 2022年6月30日 -50.83%
- 759万
- 2023年6月30日 +45.56%
- 1105万
- 2024年6月30日 +354.46%
- 5024万
- 2025年6月30日 -52.85%
- 2369万
- 2026年6月30日 +999.99%
- 2億8627万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 防災事業では、前年度に増加した原子力発電関連の大型防災資機材や空港用化学消防車の売上が減少した一方で、救助工作車、官公庁向けの防災資機材、大量送排水システムなどの売上が増加したことから、売上高は146億2千1百万円(前年同期比8.1%増)となりました。2023/08/10 9:29
繊維事業では、官公庁向け繊維資材の売上が減少したことから、売上高は22億9千万円(前年同期比4.8%減)となりました。
不動産賃貸事業・その他事業は、概ね順調に推移しており、売上高は2億8千4百万円(前年同期比1.1%増)となりました。