のれん
連結
- 2021年3月31日
- 3億4680万
- 2021年12月31日 -5.36%
- 3億2822万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ③2018年3月2日、カーティス・フリーズ氏が、業務上の必要がないにもかかわらず、当社代表取締役として米国ハワイ州所在のイオラニスクールに対し30万米国ドルの寄附を行ったこと。2022/02/09 16:01
④2017年7月27日付で当社がProspect Japan Fund Limitedを完全子会社化したことにより生じた負ののれん約24億円は本来考慮されるべきではないにもかかわらず、当該負ののれんによる特別利益を前提に、2018年3月期の業績連動報酬として、カーティス・フリーズ氏に対し5億7,360万円、田端正人氏に対し1億3,948万円を支給する取締役会決議がなされ、当該業績連動報酬が支払われたこと。
⑤田端正人氏は、当社代表取締役として、当社の取締役会決議を経ることなく、太陽光発電事業を営む宮城川崎町メガソーラー合同会社に対して2019年5月23日に出資金3億円を、同月28日に立替金2億円を、同年10月24日に業務委託費立替金2,063万円 を支出し、2020年3月10日に同立替金2億円及び2,063万円の合計2億2,063万円を出資金へと振り替えたこと。 - #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2022/02/09 16:01
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 セグメント間取引消去 - のれんの償却額 △19,227 全社費用(注) △568,716
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2022/02/09 16:01
前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 減価償却費 457,948 千円 236,017 千円 のれんの償却額 19,227 〃 18,578 〃 - #4 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2022/02/09 16:01
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 セグメント間取引消去 - のれんの償却額 △19,227 全社費用(注) △568,716 - #5 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/02/09 16:01
(固定資産に係る重要な減損損失) - #6 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について重要な変更はありませんが、2021年2月に投資事業を目的とする会社を設立したことに伴い「投資事業」セグメントを新設しております。2022/02/09 16:01
(のれん償却費の各報告セグメントへの配分方法の見直し)
第1四半期連結会計期間より、各報告セグメントごとの業績を実態に即してより適切に評価管理するため、のれん償却費について、各報告セグメントへの配分方法を見直しております。