ソトー(3571)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - テキスタイル事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- -1311万
- 2014年12月31日 -479.81%
- -7605万
- 2015年12月31日 -82.32%
- -1億3866万
- 2016年12月31日 -40.06%
- -1億9421万
- 2017年12月31日
- -1億5402万
- 2018年12月31日
- -8716万
- 2019年12月31日
- -1812万
- 2020年12月31日 -316.42%
- -7545万
- 2021年12月31日
- 356万
- 2022年12月31日 +999.99%
- 8946万
- 2023年12月31日 +33.64%
- 1億1955万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 冬物の受注、生産が例年より早く終了し、婦人物を中心とする紡毛織物の加工数量が予想以上に落ち込んだこと及びニットの受注数量も前年比マイナスとなりましたが、上半期に紳士物やフォーマルの生産数量が回復したことに加えて、加工料金の是正が進んだことにより、織物が30億7千万円(前年同期比22.6%増)、ニットが21億4千9百万円(前年同期比2.9%増)となり、売上高52億1千9百万円(前年同期比13.6%増)、営業利益につきましては、国の対策である電気・ガス価格激変緩和措置や加工料金の是正が進んだこと及び工場集約効果により、営業利益1億2千5百万円(前年同期は営業損失5億9千4百万円)となりました。2024/02/14 11:02
(テキスタイル事業)
既存得意先との取組み及び輸出を強化したこと等により、売上高28億6千万円(前年同期比8.4%増)、営業利益1億1千9百万円(前年同期比33.6%増)となりました。