- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が455,894千円、退職給付に係る資産が572,686千円計上されております。また、繰延税金負債が71,833千円増加し、その他の包括利益累計額が133,755千円増加しております。
なお、1株当たり純資産額は10.51円増加しております。
2014/06/26 11:48- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第54条の4に定めるたな卸資産の注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。
2014/06/26 11:48- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債につきましては、流動負債その他の増加等により、8億2千万円増加し、34億4千6百万円となりました。
純資産につきましては、利益剰余金の増加等により、7億3千1百万円増加し、159億3千1百万円となりました。
(2)経営成績の分析
2014/06/26 11:48- #4 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
時価のないもの
2014/06/26 11:48- #5 配当政策(連結)
これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
株主還元につきましては、安定的・継続的な配当を目指してDOE(連結純資産配当率)3.5%を目標といたします。
また、当社は中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。
2014/06/26 11:48- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
4 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成25年3月31日) | 当連結会計年度(平成26年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 15,199,830 | 15,931,827 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | △24,202 | △33,360 |
| (うち少数株主持分)(千円) | (△24,202) | (△33,360) |
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