ナイガイ(8013)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 小売り事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年7月31日
- 1800万
- 2014年7月31日
- -2400万
- 2015年7月31日
- 1600万
- 2016年7月31日 +181.25%
- 4500万
- 2017年7月31日
- -1200万
- 2018年7月31日
- 200万
- 2019年7月31日
- -6600万
- 2020年7月31日 -39.39%
- -9200万
- 2021年7月31日
- -5300万
- 2022年7月31日
- -4400万
- 2023年7月31日
- -1700万
- 2024年7月31日
- -600万
- 2025年7月31日
- 4100万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/09/14 11:38
(注)その他には、アウターアパレル、ゴム糸等が含まれております。報告セグメント 合計 卸売り事業 小売り事業 計 レッグ・アンダーウェア 4,111 385 4,496 4,496
当第2四半期連結累計期間(自 2023年2月1日 至 2023年7月31日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、当第2四半期連結累計期間での卸売り事業の売上高は4,896百万円(前年同四半期比3.1%減)、営業損失は155百万円(前年同四半期は524百万円の営業損失)となりました。2023/09/14 11:38
(小売り事業)
小売り事業につきましては、インターネット販売では、ネット限定商品の靴下販売が引き続き好調に推移しました。また、足に履かずに靴に装着する新しいスタイルの靴下「はかないくつしたSUASiC(スアシック)」が、メディアでの販促効果もありヒット商品となったことが、売上の拡大に寄与しました。センティーレワン株式会社が展開するバッグ販売につきましては、外出需要の増加によりビジネスバッグの販売が好調に推移しました。直営店販売では、Happy Socksは、入国制限の緩和に伴う訪日外国人の増加で入店客数が増加し、和柄の日本限定商品の販売が好調に推移するなど、売上は回復基調となりました。